ED治療 小さいペニスは治りますか 37歳

九州地方から飛行機に乗ってED治療の為に上京。六本木で治療院の入口が分からず遅刻。患者さんからはおもわず「やっと着いた・・・」
治療はまずは患者さんを落ち着かせるところから。治療費と同じくらい渡航費もかかっているはず。それだけで患者さんの治療したい真剣な気持ちが伝わります。37歳で持病なし。見た目もカッコいいし、背も185㎝、学生時代はテニス。
わたしの治療スタイルは、問診しながら原因を考えて、患者さまのだけのオーダーメイド治療を組み立てます。でも問診には視診、触診がありませんから(洋服は脱ぎません)、治療をはじめてようやく、患者さんの身体からEDの理由を紐解いていきます。
治療に入る直前で、患者さんから「小さいペニスは治りますか?」と聞かれたので原因はコレかなと思いました。ペニスのサイズに対するコンプレックスは、心因性ED(心理的なストレスやプレッシャーが原因で起こる勃起不全)の明確な原因になります。
ペニスのサイズそのものが勃起機能を損なうことはありませんが、「小さいから恥ずかしいし、相手を満足させられないかもしれない」という強い不安や自信喪失が、脳や自律神経にストレスを与え、勃起を妨げてしまいます。このように主観的な過小評価やトラウマから発症するEDは「コンプレックス型ED」とも呼ばれ、多くの男性が悩む一般的な問題です。
なぜコンプレックスがEDにつながるのか?ですが、まずは自律神経の乱れがあります。 「小さいと思われたらどうしよう?うまく勃起しなかったらどうしよう?」という過度な緊張やプレッシャーにより、リラックス時に働く副交感神経が抑えられ、血管を収縮させる交感神経が優位になってしまいます。またサイズへの過剰な意識から、実際の勃起サイズにかかわらず、自分のペニスを過小評価している男性ほどEDのリスクが高まります。勃起する前から、勃起したサイズを想定して悩むのはやめようよ!!!
治療後は「来て良かったと」特大級の満塁ホームランの笑顔がでました。ED治療には自信があります、ご相談ください!!








心因性EDを引き起こしていただろう、ご自身が思っていた小さいペニス

りっぱ、りっぱ👏👏

りっぱ、りっぱです👏👏

悩む必要なしです


