ED治療 前立腺刺激 71歳 5回目治療でフル勃起
治療院の前立腺刺激は肛門からの指入れはしておりません。ペニスの付け根付近から波動波で刺激を与えて前立腺周辺の神経と感覚を活性化していく安全な方法で高い効果を得ています。
前立腺は射精に関与しています。射精の際に前立腺の筋肉がリズミカルに収縮することで、前立腺液が尿道に放出され、精子と混ざり合って精液となります。この一連の筋肉の収縮は、射精に伴う快感の重要な要素の一つであり、射精感を生み出します
前立腺を刺激することで、前立腺の血行を促進し、新陳代謝も活発になり前立腺の機能向上に役立ちます。血行が良くなるということは、前立腺に必要な酸素や栄養が十分に供給されます。また、前立腺周辺の筋肉を刺激することで、骨盤底筋群の強化にも繋がり、排尿機能の維持や改善に役立ちます。
肛門からの指入れによる前立腺刺激で、勃起・射精を繰り返していると、様々な影響が体にでます。肛門からの指入れは、器具入れは、痔になる可能性、肛門が緩くなる可能性、直腸内を傷つける可能性、挿入物が取り出せなくなる可能性、前立腺炎やEDになる可能性、そして、女性相手の通常の性行為や通常のオナニーでは勃起・射精できなくなる可能性があります
肛門には肛門括約筋という、肛門の開け閉めを調整している筋肉があります。この肛門括約筋の機能が一度低下すると元に戻すのは難しいです。伸びた輪ゴムは戻らないということです。
ゲイの患者さまで、肛門ストッパー(肛門の栓)を使っているのを私も治療中に見せて頂いたことがあります。このゲイの方は漏出性の便失禁が常態化していましたが、大人用おむつは高いのでウンコがいつ漏れてもいいように、自宅では裸で過ごしていると話してくれました。日常の会社への通勤時にも、排便のコントロールができなくて困るということでした。
また性的快楽を求めて長期にわたり前立腺を指入れで刺激しすぎた結果、炎症が引き起こされて慢性前立腺炎を発症することががあります。前性前立腺炎になると、性機能の低下、早漏、EDの原因になります。

治療院の前立腺刺激は肛門からの指入れはしておりません。ペニスの付け根付近から波動波で刺激を与えて前立腺周辺の神経と感覚を活性化していく安全な方法で高い効果を得ています

頚椎症があります

脊柱管狭窄症があります






さらに血液を流入させていきます

