ED治療 早漏 乳頭マッサージ
釧路出身で若い時から早漏。地元の女は俺の事を「特急まりも」と呼んだ、東京に出た現在、妻には「快速アクティー」と呼ばれてる。早漏でも子供もできた。当時は妻から「光速の種付け師」と笑われたけど。早漏治療薬を飲んだが自分の場合は頭痛して飲みたくない。こちらのホームページで、脳内麻薬を促す治療を見て受診を希望した。
早漏の薬は、セロトニン「抑制系」の神経伝達物質ですので、脳内の「射精をする」という命令を抑制して、射精を我慢することができるようになります。逆に言えば、セロトニンが不足してしまうと、射精を我慢することができなくなり、期待するよりも短い時間で射精してしまう理論です。薬の服用で、早漏の主要因であるセロトニン不足からくる過剰な興奮を解消し、射精までの時間を延長するという作用機序になっています。しかし、精神に安定をもたらす神経伝達物質であるセロトニンの量が増加すれば、相対的に興奮や緊張の源となるアドレナリンの量が少なくなる可能性がでてきます。
治療院では乳頭マッサージで、脳内麻薬の産生を促します。脳内麻薬は、脳が自ら生成する化学物質で、快感を引き起こし痛みを和らげる役割があり、脳内快楽物質や脳内モルヒネともいわれます。 脳内麻薬は、薬剤と比べると、自ら脳が生成するため副作用がありません。乳頭マッサージで脳内麻薬を体感し、フル勃起につながった患者さまから、その効果について聞くと、とても強い恍惚感が突き上げてきて幸せを感じられた、まるで体が浮いているような、深いリラクゼーションを感じた、心が満たされるような満足感に包まれました、気持ちよくてたまらない、ずっと浸っていたいような心地よさが長く続いた、自分を制限してきた背徳感ブロックが無くなったのがわかり、新しい快感が湧き上がってきた、体全体が温かい快感物質に包まれたような感覚が次々と湧いて出てきた、自分では覗けなかった新しい快楽の内面と深く向き合うことができた、このような感想をいただいています。

