ED予防 腰痛 残尿感 前立腺電気針 陰茎電気針 68歳

腰痛、残尿感、男性ホルモン(テストステロン)の維持に、定期的に前立腺電気針と陰茎根本に電気針をなさっている方です。男性ホルモンであるテストステロンは、筋肉や骨を作るだけでなく、膀胱の筋肉や尿道周りの筋肉の機能維持にも重要な役割を果たしています。 テストステロンの低下は、尿の勢いが弱くなる、夜間頻尿、残尿感といった排尿トラブルの原因となることがあります。

この症例写真の患者さんではありませんが、治療院のドアには呼び鈴がなくスライドの扉なのですが、扉を開ける時にチャイム代わりに「チンポンチンポンチンポーン!」言うのは控えて頂けますか。ご予約時の電話も、当院のED治療時間は80分間ですが、「もしもし、80分のフリーで、はい。よろしくお願いします」とか「もしもし、あの、今空いてる先生いますか?はい、あ、じゃあ、その先生で」ここは治療院で、優良店とかではございません! はるばる遠方より治療に来て頂く患者さんに多いですが、ようやく治療できる嬉しいお気持ちは本当に伝わりますし、ありがたく思っていますけどね(笑)

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